【日にち】8月13日(日)、27日(日)※終了しました
【受付時間】10:00~15:00
【料金】700円 (入館料別)
ワラ細工講師のモリオさんからワラのあみこみを教わって、 30分から1時間くらいかけて片足を作ります。 片足分がおみやげでつき、はくことができます。 できあがったら、川あそびの時にはくと、いいですよ!
予約がなくてもできますが、予約が優先されます。 予約されることをおすすめします。 電話:025-784-3965(9:00~17:00)
【日にち】8月13日(日)、27日(日)※終了しました
【受付時間】10:00~15:00
【料金】700円 (入館料別)
ワラ細工講師のモリオさんからワラのあみこみを教わって、 30分から1時間くらいかけて片足を作ります。 片足分がおみやげでつき、はくことができます。 できあがったら、川あそびの時にはくと、いいですよ!
予約がなくてもできますが、予約が優先されます。 予約されることをおすすめします。 電話:025-784-3965(9:00~17:00)
◆8月は子ども無料
【期間】2017年8月1日(火)から31日(木)まで
今年も実施します!8月の1ヶ月間は、小中学生が無料です。「外山康雄 野の花館」(南魚沼市)は期間の定めなく、小中学生が無料ですので、この夏、雪国館と野の花館で、すてきな野の花に出逢ってください。
◆夏休みクイズラリー
今年は7月22日(土)からスタート! 展示品を見て答えを探し全問正解すると、くじびきができます。景品もいろいろ用意しました。おたのしみに!
◆わらじ作り体験
ワラのあみこみを教わって、30分から1時間くらいかけて片足を作ります。片足分がおみやげでつき、はくことができます。川あそびにおすすめ!予約がなくてもできますが、予約が優先されます。人気イベントにつき、ぜひご予約ください。電話番号:025-784-3965(午前9時~午後5時)
【日にち】8月13日(日)、27日(日)
【受付時間】10:00~15:00
【料金】700円 (入館料別)
◆アクセサリー作り体験
ペットボトルを利用してブレスレットなどを作ります。クーラーがきいた中でゆったりとおすごしください。
【日にち】8月23日(水)
【受付時間】10:00~15:00
【料金】200円 (入館料別)
◆たんけん!ミニツアー
ふだんは見られない雪国館を、ちょっぴりご紹介(約30分を予定)。写真2枚のプレゼントつき。
【日にち】8月の土曜日(5日、12日、19日、26日)
【受付時間】11:00/14:00
【料金】250円 (入館料別)
【期間】7月13日(木)~9月12日(火)※終了しました
野に咲く花などを 同じ大きさで描く水彩画の作品。今年の夏は特別に、雪国館でも展示されます。
雪国館は8月の1ヶ月間 小・中生が無料で、野の花館は小・中・高生がずっと無料です。
この夏、すてきな野の花に会いにおいでください。
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◆ 外山康雄 野の花館 ◆ ・・・雪国館から車で約12分。→アクセス
湯沢町の隣り、南魚沼市にあり、雪国館から 車で約15分の場所にあります。関越自動車道 塩沢石打I.C.より1分程と至近ですので、 ぜひお立ち寄りください。外山康雄さんの描いた山野草の原画が、実際の花と合わせて、常時100点~200点近く展示 してあります。花の移り変わりと一緒に、展示も日々変化していきます。モデルとなった花や季節の花々を絵の傍らに飾る事で、より絵を深く鑑賞する事が出来るのが特徴です。
営業時間は午前9時~午後5時。入館料300円 ですが、コーヒー・紅茶・梅こんぶ茶・抹茶入り 緑茶のいずれかを無料サービスしています。ゆったりとくつろぎながら、作品をご覧いただけます。 ぜひご来館ください。
新潟県立歴史博物館の専門研究員、宮尾亨さんによる「出前講座」を開催いたします。
縄文時代の竪穴式住居や柱穴列を見ると、現在の核家族が暮らす2DKに相当するくらいの標準的な家が存在する一方で、
それを遥かに凌駕する大きな家や小さな家があります。大小さまざまな家のサイズや構造についての研究を取り上げ、
縄文時代の家と家族、親族、婚姻の問題を考えます。また、縄文時代の敷石住居についても解説があります。
日時 :2017年6月25日(日)午前10時~11時 ※終了しました
受講料:無料(別途入館料が必要)
会場 :湯沢町歴史民俗資料館「雪国館」3F研修室
歴史民俗資料館「雪国館」が企画したバスツアーを6月10日に開催し、満員の30名、町内外からご参加いただきました。
中島さんの著書『私の恋した雲蝶さま』から「雲蝶がことのほか好んだ白瀧酒造の酒」をクローズアップしたツアーでした。白瀧酒造の「上善如水」を味わい、町内に唯一存在する雲蝶作品、瑞祥庵の仁王像を見学しました。
雪国館で約1時間の講演を聞いてから、神立の「蕎麦求道 よらっしゃい」へ。九一蕎麦(蕎麦粉9割)、天ぷら、タケノコとニシンの味噌煮など、地元食材をふんだんに取り入れた料理は、大変好評でした。
瑞祥庵へ向かい、中島さんが仁王像をライトで照らしながら説明すると、皆さん、とても興味深そうな様子で聞いていました。瑞祥庵の本堂もお参りさせてもらいました。
町内在住の半沢久美子さんは「雲蝶について、すごく知っているガイドさんと一緒に現地へ行って話を聞けたのがよかった」と話していました。
雪国館では今後も、地元の文化財を深く学ぶ活動を行っていきたいと考えております。(バスツアー担当:高橋和美)